2013年4月20日土曜日

エスティマハイブリッドAHR10WのマルチAVステーションバックカメラ用端子にビデオ入力


ナビ無 テレビ無 カメラ無の
AHR10Wエスハイ
もちろんGセレクションじゃない。















NTSC信号をバックカメラ用の入力に接続。車両情報コネクタのバック信号線のピンには線がなかったので、ここに12Vを接続し、擬似バック信号にした。
もちろんスイッチを入れ、燃費計と切替可能にした。













この文字だけは少々残念。






参考
http://www.nrs-net.co.jp/~nrs110/estima/hybrid806.html
もちろんカメラECUは無いです。
http://www.megazip.ru/ru/auto/toyota/tech/481
エスティマの構造
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/194986/car/82744/181742/note.aspx
コネクタいろいろ
http://www.oasis-ty.net/shopdetail/020001000006/
この方法を考えたきっかけはこのページ
http://www.nrs-net.co.jp/~nrs110/estima/hybrid801.html
車両情報コネクタ


一時検討した別の方式
http://hwpbc.spaaqs.ne.jp/sa-sa-ki/ESTIMA/Back%20mon5.htm
http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/3586/tcc/tcc.html

2013年2月3日日曜日

メールサーバーのOP25B対策(qmail編)

http://fedorasrv.com/op25b.shtml

上記URL参照

/var/qmail/control/smtproutesに
  :smtp.qit.me.jp:587 ユーザー名 パスワード

2013年2月2日土曜日

KNOPPIXのddコマンドでvistaのHDDまるごとコピー備忘録

パーティションをそっくり同じに切る

dd if=/dev/sda1 of=/dev/sdb1
dd if=/dev/sda2 of=/dev/sdb2
 全パーティションについて繰り返し

boot可能パーティション設定

MBRのコピーも忘れずに
dd if=/dev/sda of=/dev/sdc bs=446 count=1

2012年12月30日日曜日

Libre Office Baseのマクロ作成画面フォントサイズ変更

Libre Office Baseのマクロ作成画面で使われるフォントサイズが小さいので変更。
ツール オプション LibreOffice フォントの種類

odbファイル外のHSQLDBデータにJDBCドライバー接続の時のSQL insert intoで

sql="insert into 試験情報 (""id"",""学年"",""教科"",""試験名"") values('"& resultset.getstring(1) &"','"& resultset.getstring(2) &"','"& resultset.getstring(3) &"','"& resultset.getstring(4) &"')"
statement2.executeupdate ( sql )

カラム名「id」は特別らしい。idに文字列が入るとき
「id,学年,教科,試験名」はダメ 
「""id"",学年,教科,試験名」はOK

データの方はシングルクォーテーション 

odbファイル外のHSQLDBデータにJDBCドライバー接続の時

2012年12月28日金曜日

linux環境で編集後windows環境で読むとカタログ名publicと出てくる

linux環境で編集したbaseのファイルをwindows環境のbaseで読み込んでみたところ、
「カタログ」と「ひな型」が表示された。linuxと同じPUBLIC-PUBLICだ。
どうなっているのかな? まあ、いいか。
クエリーも問題なし。windows環境で新しいテーブルを作成してlinuxに持ってきても無事に反映されている。

データベースの接続先の表記が
linuxでは/mnt/home/~
windowsではD:\~
のようにドライブ名が入ってくる点が異なるので、ここだけは変えないといけないがクエリーもフォームもマクロも問題無いようである。

2012年12月27日木曜日

作ったクエリーにはカタログとひな型は書きこまれることは無いようだ

とりあえず、作成したクエリーには「カタログ」も「ひな型」も出てこないようなので、このlinux環境で作成したクエリーを明日職場のwindows環境でチェックしてみようと思う。