2026年2月25日水曜日

めも

ウクライナの勝利とは、ロシアという国家を滅ぼすことではない。ロシアのウクライナ侵略を、再開不可能なまでに決定的な失敗に終わらせること
https://forbesjapan.com/articles/detail/92380
反体制的とみなせる人物の口を封じて権威主義的な政権の機嫌をとるため、米移民法が「武器化」
https://forbesjapan.com/articles/detail/78310

2026年2月6日金曜日

話し合わずにコレだけを目指して「私を選んで」と笑顔を振りまく人を本当に選んでよいのだろうか

自民党・日本維新の会連立政権合意書にある主な政策

①スパイ防止法
②対外情報庁創設
③「5類型」撤廃
④防衛力の抜本的強化
⑤憲法改正
⑥日本国国章損壊罪
⑦皇室典範改正

2026年1月21日水曜日

どんどん決めてどんどん変えていける政権が本当に良いのか

話し合いが長くてなかなか政策実現できない政権を「決められない政権」と批判する人がいるが、
短時間で政策実現することが望ましいなら、一番良いのは独裁。
彼らは話し合わずに政策実現を目指す独裁者を求めるのか。
そんなヤツはいないと信じたい。

2025年8月24日日曜日

クマが里に近寄らなかったのはヒトが火を使っていたからではないのか

 くまの被害

 

年度 死亡者数 負傷者数
1980 0 6
1981 0 5
1982 0 5
1983 1 12
1984 1 19
1985 3 14
1986 1 24
1987 0 10
1988 3 16
1989 0 15
1990 3 10
1991 0 21
1992 1 12
1993 1 20
1994 1 30
1995 0 23
1996 0 24
1997 1 21
1998 0 24
1999 1 41
2000 1 29
2001 1 59
2002 1 52
2003 1 52
2004 2 113
2005 0 50
2006 5 145
2007  - 50
2008  - 58
2009  - 64
2010  - 150
2011  - 81
2012  - 75
*2013  - 43    

 1999年に何があったのか?

稲わら・もみ殻などの野外焼却は、一部例外を除き「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」の改正により、平成13年(2001年)4月1日から原則禁止されています。

この数年前から批判が高まり自粛する人が増えていた可能性もある。
ツキノワグマは、犬の中で最も嗅覚を持つと言われているブラッドハウンド犬の7倍、人間の2100倍(2000倍と書かれた他のサイトもある)の臭覚を持つと言われている。
クマが嫌がるものはヒトではなくヒトが使ってきた火なのではないか。

 

2024年11月16日土曜日

めも

イスラエルのジェノサイドに加担したバイデン政権。ホロコーストの教訓は「誰に対しても」生かされるべきである<br>

https://news.nifty.com/article/item/neta/12378-3241358/