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2010年10月11日月曜日

soundcard scope サウンドカード利用のオシロスコープ

なんと、パソコンのサウンドカードを利用したオシロスコープが無料で使えるではないか。
http://www.zeitnitz.de/Christian/scope_en
soundcard oscilloscape
soundcard scope

赤外線リモコンのモジュール出力なら充分にとれそうだ。
入力部分をオペアンプで高抵抗入力にするとか1V p-pなので分圧を考えるとかすれば本格的にいろいろ使えそうだ。おまけにfftまでついている。う~ん。
DCが測れないのが難点かな。
こんなのもみつけたが・・・
サウンドカードで直流電圧計測
CheapChop: measuring DC with a sound card

2010年7月28日水曜日

PIC18F2550 USB接続オシロスコープ

PICの書込みは秋月のライター使用。
JDMライターからはじめてdsPICで作ったシリアル接続の前作はなんだったんだ・・・。

まぁ、中身がわかっていないからこれからどっちも勉強しないと・・・。

dsPIC30F2012で作ったonoderaさんのライターを拡張できれば自己完結するんだけどなぁ。

勉強、勉強。

記事URL
http://www.picfun.com/usb20frame.html
参考URL
http://www.cokky.ne.jp/tochinsweb/jikken/electric05.htm

2010年7月24日土曜日

dspic オシロスコープ 完成


シリアル直結は「だめ」と作者さんのHPにちゃんと書いてあったのに、しっかりはまりました。

USBアダプターを使いましょう。


またまた、ここではまってしまった
(^_^;)

直に「COM4」と書きましょう。
もちろん番号は自分の環境に合わせてね。



PIC内のプログラムは
この本で・・・













ライターもだったけど、
今更ながらUSB直結の
こっちにすべきだったかな。

こっちはPIC側のプログラムもWEB公開してくれているようだ。

dspicライター完成

dspicライター完成しました。
Dsubメスコネクターが見当たらず、こんな状態ですが無事つながっています。

今更ですが、USB接続のものを検討すべきだったか・・・・


こんな感じ












comの切り替え
▼クリックしても選択肢が表示されないんですね。
(^_^;) しばし、はまってしまいました。
上下矢印キーで選択です。

2009年11月25日水曜日

232エクセルロガーでデータ集積



2007年8月号のトラ技が無いので苦心。こんな便利なフリーソフトがあるではないか。













C2shopさん感謝
vector EXCELロガー ダウンロード
http://www.vector.co.jp/download/file/win95/hardware/fh268998.html
スクリプト
 DCD:,
 ECD:V
 RTM:9999
 STM:10
 ITM:10
 SSS
 SND:%CR
 RCV
 SET
 EEE

Dream The Metropolisさん 感謝
サンプルプログラム:loggerLCD
ソース書き換え2カ所
   #define UART_ALTRX_ALTTX 0xFFE7 /*Communication through ALT pins*/
   // データをPCに転送します
   putsUART1(a);
   WriteUART1(RxData[0]);
   while(BusyUART1());
   WriteUART1(RxData[1]);
   while(BusyUART1());



2009年11月14日土曜日

トラ技2007年8月dsPICクローン動作


LD RUN 今ひとつあやしい。
ブートローダーがトラ技と違うのか?

2009年11月12日木曜日

dsPIC トラ技2007年8月基板クローン作成

















 トラ技2007年8月付録 dspic 基板の回路図

http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-01944/
 秋月 dsPIC30F2012

http://www.marutsu.co.jp/user/dspickikaku.php
 マルツパーツ トラ技2007年8月 同等基板・・・

https://www.marutsu.co.jp/user/shohin.php?p=40239
 マルツパーツ トラ技2007年9月 実験基板

dsPIC ブートローダ書込 JDMプログラマー















http://aoiruka.blog8.fc2.com/?tag=dsPIC
 dspicにjdmプログラマーで書込

http://feng3.cool.ne.jp/winpic/
 WinPic日本語版使用 インターフェースの遅延タイミング確認用に設定

http://feng3.cool.ne.jp/pgm6/pg5silasm.jpg
 参考にしたけどdspicは普通の28ピントは違う。
 回路としてはOK ツェナー6.2V発光ダイオード付き。
 接続するのは電源関係とPGC,PGDのみで良い。
 VSSとVDD AVSSとAVDDも接続しないとノイズであちらこちら書込失敗するようだ。
 6本とも接続で照合まで成功。

http://www.cqpub.co.jp/hanbai/books/42/42111/dspic_book.zip
 ブートローダー等あり。感謝。
http://www.cqpub.co.jp/hanbai/books/42/42111.htm
 上記ソフト含書籍紹介